上がり最速33秒5をマークして新馬戦を勝ち上がったグローリーアテイン(牡、金成)は、先週に続き戸崎圭太騎手がまたがり美浦ウッドで2頭併せを行った。
きびきびとした脚取りで4馬身追走したカランセ(古馬3勝クラス)に馬なりのまま併入し、6ハロン84秒2-11秒7をマークした。
鞍上は「いい動きでした。新馬戦の追い切りではワンペースだと思ったが(実戦は)いい乗り味でしたね。使って行きっぷりが強くなっているので、その辺がポイントになってくる」と感触を伝えた。
<京成杯:追い切り>
上がり最速33秒5をマークして新馬戦を勝ち上がったグローリーアテイン(牡、金成)は、先週に続き戸崎圭太騎手がまたがり美浦ウッドで2頭併せを行った。
きびきびとした脚取りで4馬身追走したカランセ(古馬3勝クラス)に馬なりのまま併入し、6ハロン84秒2-11秒7をマークした。
鞍上は「いい動きでした。新馬戦の追い切りではワンペースだと思ったが(実戦は)いい乗り味でしたね。使って行きっぷりが強くなっているので、その辺がポイントになってくる」と感触を伝えた。

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