フェブラリーS2着から挑んだガイアフォース(牡5、杉山晴)は昨年と同じ4着。好位の内を絶好の手応えで進み、直線も進路を見つけてからは、しぶとく脚を伸ばした。
長岡騎手は「もう少し早くさばけていれば良かったが。勝ち馬の後ろに入れて前が開いてから、よく脚を使ってくれた。悔しい」と残念そうに振り返った。
<安田記念>◇2日=東京◇G1◇芝1600メートル◇3歳上◇出走18頭
フェブラリーS2着から挑んだガイアフォース(牡5、杉山晴)は昨年と同じ4着。好位の内を絶好の手応えで進み、直線も進路を見つけてからは、しぶとく脚を伸ばした。
長岡騎手は「もう少し早くさばけていれば良かったが。勝ち馬の後ろに入れて前が開いてから、よく脚を使ってくれた。悔しい」と残念そうに振り返った。

大井ケテンドリーム接戦制し重賞初制覇、笹川騎手「強気な騎乗しようと」/兵庫サマークイーン賞

香港競馬で史上初、年度代表馬が2頭の珍事!カーインライジングとロマンチックウォリアーを選出

阪神新馬戦2着の素質馬ロジクラウンは函館で初勝利狙う「この馬も能力はある」/2歳馬情報

【函館便り】誘導馬として活躍するクリンチャーと現役時代に担当した長谷川万人助手が感動の再会

良馬場で一変期待!◎ミトノリン/小倉12R
