宝塚記念4着プラダリア(牡5、池添)は夏休みを挟み、10月6日の京都大賞典(G2、芝2400メートル)で始動する見通し。
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【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ特注調教タイムベスト3

ジャンタルマンタル半妹「柔らかくてバネのある走りが特徴」/インディアマントゥアナの24

「兄に菊花賞馬がいますが桜の舞台を意識したいですね」/カルティカの24

半姉はレーゼドラマ「ストライドが大きい。やはり芝中距離向き」/シアードラマの24

「背中が良くてきれいなフットワーク。操作性も高い」/ラルナブリラーレの24

