新潟6R新馬戦(ダート1200メートル)は、1番人気モカラマーズ(牡、高柳大、父アドマイヤマーズ)が直線で抜け出し、デビュー勝ちを飾った。勝ち時計は1分14秒4。
直線残り200メートルで先頭に立ち、最後は2馬身半差の快勝だった。横山武騎手は「返し馬では口向きの難しさを見せていましたが、競馬では我慢してくれました。最後抜け出して目標がいなくなった時に遊ぶ余裕もあった。まだまだこれからの馬だと思います」と評価した。
<新潟6R>◇24日◇2歳新馬◇ダート1200メートル◇出走14頭
新潟6R新馬戦(ダート1200メートル)は、1番人気モカラマーズ(牡、高柳大、父アドマイヤマーズ)が直線で抜け出し、デビュー勝ちを飾った。勝ち時計は1分14秒4。
直線残り200メートルで先頭に立ち、最後は2馬身半差の快勝だった。横山武騎手は「返し馬では口向きの難しさを見せていましたが、競馬では我慢してくれました。最後抜け出して目標がいなくなった時に遊ぶ余裕もあった。まだまだこれからの馬だと思います」と評価した。

【秋華賞】モンローウォーク坂路53秒2「天才肌の部類に入るのかな」上村師/G1追い切り速報

【菊花賞】2冠馬ロブチェン3頭併せでCウッドラスト11秒4「すごく順調に来ている」松山騎手

【秋華賞】ギャラボーグ軽快に加速ラップ「いい追い切りができた」杉山晴師/G1追い切り速報

【秋華賞】エンネ14秒1 坂井騎手「3歳牝馬同士ならトップレベル」/G1追い切り速報

「どうやって行くんだよ」「今の情勢で安全とは…」米国の種牡馬がイランへ売却の報道に驚きの声
