桜花賞、オークス3着のライトバックが秋初戦に向け、Cウッドで併せ馬を行った。
アンリーロード(古馬2勝クラス)を4馬身半追走して半馬身先着。馬なりで6ハロン83秒2-11秒4と鋭く伸び、好気配を示した。茶木師は「しまいもスッと反応できていた。ひと夏を越して体がしっかりしたし、幅が出た。気性的にも大人になってきた。ハンデ52キロで古馬とどこまでやれるかですね」と楽しみにしていた。
<新潟記念:追い切り>
桜花賞、オークス3着のライトバックが秋初戦に向け、Cウッドで併せ馬を行った。
アンリーロード(古馬2勝クラス)を4馬身半追走して半馬身先着。馬なりで6ハロン83秒2-11秒4と鋭く伸び、好気配を示した。茶木師は「しまいもスッと反応できていた。ひと夏を越して体がしっかりしたし、幅が出た。気性的にも大人になってきた。ハンデ52キロで古馬とどこまでやれるかですね」と楽しみにしていた。

「凱旋門賞に日本馬の名を刻むという悲願が今なお変わらない」「2つの重大発表」フランスギャロ

「フランスの16レースが発売対象になった」日本の海外馬券発売対象の拡大を海外主催者伝える

ばんばの生産育成牧場を訪問「自分の手がけた馬がレースを走ったら感動して涙が出てくる」

JRA初還暦騎乗へ 30日に60歳誕生日の柴田善臣騎手、復帰めど立たぬ中で思い語る

【毎日ベスト3】アイビスSDを勝った印象的な3歳馬ベスト3
