オーストラリアのコックスプレート(G1、芝2040メートル、10月26日=ムーニーバレー)に予備登録を行っていたプログノーシス(牡6、中内田)は同レースに遠征することが決まった。
6日、社台サラブレッドクラブが公式ホームページで発表した。鞍上はダミアン・レーン騎手が務める。同騎手は19年にリスグラシューを日本調教馬初のコックスプレート制覇に導いている。
オーストラリアのコックスプレート(G1、芝2040メートル、10月26日=ムーニーバレー)に予備登録を行っていたプログノーシス(牡6、中内田)は同レースに遠征することが決まった。
6日、社台サラブレッドクラブが公式ホームページで発表した。鞍上はダミアン・レーン騎手が務める。同騎手は19年にリスグラシューを日本調教馬初のコックスプレート制覇に導いている。

「モノが違うと感じていた」横山武が大絶賛!ゴドルフィンのフレイコンが8馬身差圧勝/新馬戦

レオンティウス直線最内抜け出し初V!田中勝師「なかなか味のある競馬」/福島3R

「地元で最高の親孝行ができました」丹内祐次騎手が函館1~4Rで4連勝の快挙!

母がNHKマイルC2着の良血ラピッドテソーロが初勝利「ダートも良さそうです」/函館1R

TERUが競馬場来場予定のファン気遣う「函館、今日明日と雨予報です。テルヒコウは雨だと…」
