京都5R新馬戦(芝1200メートル)は1番人気のガンマジーティーピ(牡、渡辺、父カレンブラックヒル)が直線で鋭く伸びて勝利した。
逃げ粘るアジアンテーラーをラスト100メートルでとらえ、2着馬の追い上げもしのいだ。武豊騎手は「素直な馬。若干外に逃げるところがあったが、直線でもう1回伸びて差し切ってくれた。芝、ダート、どちらでもやれそう」と評価。渡辺師は「これぐらいの距離が良さそう」と話した。
<京都5R>◇7日◇2歳新馬◇芝1200メートル◇出走10頭
京都5R新馬戦(芝1200メートル)は1番人気のガンマジーティーピ(牡、渡辺、父カレンブラックヒル)が直線で鋭く伸びて勝利した。
逃げ粘るアジアンテーラーをラスト100メートルでとらえ、2着馬の追い上げもしのいだ。武豊騎手は「素直な馬。若干外に逃げるところがあったが、直線でもう1回伸びて差し切ってくれた。芝、ダート、どちらでもやれそう」と評価。渡辺師は「これぐらいの距離が良さそう」と話した。

【秋華賞】モンローウォーク坂路53秒2「天才肌の部類に入るのかな」上村師/G1追い切り速報

【菊花賞】2冠馬ロブチェン3頭併せでCウッドラスト11秒4「すごく順調に来ている」松山騎手

【秋華賞】ギャラボーグ軽快に加速ラップ「いい追い切りができた」杉山晴師/G1追い切り速報

【秋華賞】エンネ14秒1 坂井騎手「3歳牝馬同士ならトップレベル」/G1追い切り速報

「どうやって行くんだよ」「今の情勢で安全とは…」米国の種牡馬がイランへ売却の報道に驚きの声
