東京ハイジャンプ3着のオールザワールド(牡8、中竹)が、登録していた英愛障害競走の最高峰「チェルトナム・フェスティバル」開催(3月11~14日)のメイン競走の1つ、チャンピオンハードル(G1、芝約3300メートル、英チェルトナム=3月11日)への参戦を断念したことが1月31日、分かった。管理する中竹和也調教師(60)が明かした。
師は「骨膜が出たので断念する。治るまでは休ませる。来年チャレンジしたい。オールザワールドに限らず、どれかの馬では行きたい」とリベンジを期していた。
東京ハイジャンプ3着のオールザワールド(牡8、中竹)が、登録していた英愛障害競走の最高峰「チェルトナム・フェスティバル」開催(3月11~14日)のメイン競走の1つ、チャンピオンハードル(G1、芝約3300メートル、英チェルトナム=3月11日)への参戦を断念したことが1月31日、分かった。管理する中竹和也調教師(60)が明かした。
師は「骨膜が出たので断念する。治るまでは休ませる。来年チャレンジしたい。オールザワールドに限らず、どれかの馬では行きたい」とリベンジを期していた。

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