前回覇者の木村武之が、1着条件の勝負駆けを決めて準決入りを果たした。
3日目6R(ぶち走路)、好スタートを決めて6番手に。周回を重ねるごとに順位を上げ最終周3角で首位を奪った。だが、機力的には喜べなかった。「車は3日間で一番良かったけど、状態はあまり良くない。整備とタイヤを考える」。整備に全力を注いで車の仕上げを図る。
<山陽オート:スピード王決定戦>◇G1◇3日目◇7日
前回覇者の木村武之が、1着条件の勝負駆けを決めて準決入りを果たした。
3日目6R(ぶち走路)、好スタートを決めて6番手に。周回を重ねるごとに順位を上げ最終周3角で首位を奪った。だが、機力的には喜べなかった。「車は3日間で一番良かったけど、状態はあまり良くない。整備とタイヤを考える」。整備に全力を注いで車の仕上げを図る。

【ボートレース】渋谷明憲が逃げ切りで今年2度目の優勝、4月丸亀一般戦以来/若松

【競輪】吉成貴博がA級キープへ貴重な1勝「やっぱり練習は大事ですね」/武雄ミッド

【競輪】強さは隠せないけど…畠山ひすいは隠れながらのカマシで1着発進/宇都宮ミッド

【競輪】当銘沙恵美が強気な仕掛けで1着発進「結果的に判断は良かった」/武雄ミッド

【競輪】又多風緑は4カ月ぶりの初日1着、目標の完全Vへ好発進/宇都宮ミッド
