土屋南が1枠を生かして白星発進を決めた。

6R。「39」はまだ納得の感触ではなかったが、コンマ14の好スタートから豪快なターン、意地のレース運びで押し切った。

「1Mは思い切りハンドルを切ったから良かったけど、展示はこけそうだった。直線は男子選手より分がいい」。

2日目2、9Rは調整を合わせてペースを維持する。