34期の石川哲也(28=伊勢崎)は、着実にスキルアップ中だ。
2次予選B7Rは、スタートで10メートルH4車の主導権を握り、2周1角で抜け出して勝負を決めた。「エンジンはいい。フロントに不安があるのでタイヤを換えて練習。駄目ならフォークを点検する」。今節はスタートの切れがいい。準々決勝戦A11Rは、足周りを改善して機力を生かす。
<川口オート:日刊スポーツ・キューポラ杯>◇G1◇2日目◇14日
34期の石川哲也(28=伊勢崎)は、着実にスキルアップ中だ。
2次予選B7Rは、スタートで10メートルH4車の主導権を握り、2周1角で抜け出して勝負を決めた。「エンジンはいい。フロントに不安があるのでタイヤを換えて練習。駄目ならフォークを点検する」。今節はスタートの切れがいい。準々決勝戦A11Rは、足周りを改善して機力を生かす。

【ボートレース】渡辺雄斗が22歳の誕生日だった4日目に準優進出「ちょっと意識…」/鳴門

【ボートレース】荒木颯斗がトップスタート連発「足は悪くない。残り2日間も集中」/鳴門

【ボートレース】小坂宗司が感謝感激!V副賞で滋賀県産の近江米「みずかがみ」50キロ/びわこ

【競輪】来期S級の矢部駿人は課題も明白「上で戦うためにはダッシュ力が必要」/四日市

【ボートレース】広瀬凜が優出に向けて順調「足は普通だけど、スタートは勘通り」/鳴門
