福来剛(42=東京)が、湖面でずぬけた好相性ぶりを披露している。
予選最終日の4日目は、前半3Rで4カドからまくり一撃、後半10Rではイン速攻劇を決めた。得点率は首位の市橋卓士にこそ届かなかったが、8・88の2位で通過した。
びわこは20年6月、22年9月と連続で優勝しているが、ともに着外なしの3連対でのもの。今節も3着こそ2回あるが、着外なしと舟券に貢献し続けている。もちろん狙うは、着外なしでの3連続優勝だ。
そのために、準優11Rの1枠、さらに前半6R6枠も気を引き締める。
<びわこボート>◇4日目◇25日
福来剛(42=東京)が、湖面でずぬけた好相性ぶりを披露している。
予選最終日の4日目は、前半3Rで4カドからまくり一撃、後半10Rではイン速攻劇を決めた。得点率は首位の市橋卓士にこそ届かなかったが、8・88の2位で通過した。
びわこは20年6月、22年9月と連続で優勝しているが、ともに着外なしの3連対でのもの。今節も3着こそ2回あるが、着外なしと舟券に貢献し続けている。もちろん狙うは、着外なしでの3連続優勝だ。
そのために、準優11Rの1枠、さらに前半6R6枠も気を引き締める。

【競輪】林香穂の2着同着で3連単は“ダブルビッグ配当”「明日も頑張ります!」/熊本

【ボートレース】金子賢志が当地3連続優出、優勝戦6枠も「いい流れに乗りたい」/徳山

【競輪】真杉匠よ「俺が主役」の気持ちを前面に…地元の宇都宮G3で期待大/ヤマコウ

【競輪】照井力斗に最大のVチャンスと試練、斉藤英伊須マークも番手競り/青森ミッド

【競輪】普久原美海は7着覚悟も3着入線、決勝進出で「点数を上げたい」/小倉ミッド
