6Rは5コースから板橋侑我(27=静岡)の鮮やかなまくり差しが決まった。
相棒の64号機は複勝率29・2%とワースト級のエンジンで不安を抱えていた。だが「ペラをたたいていったら意外と感触が良くて、レースに行く前からワクワクしてましたよ」と手応えを結果に結びつけた。
「行き足がいいからスタートも決めやすいし、握った分、舟の向きも良かった」。2日目も荒れに荒れた初日に続いて波乱を演出する。
<鳴門ボート:大渦大賞>◇G1◇初日◇30日
6Rは5コースから板橋侑我(27=静岡)の鮮やかなまくり差しが決まった。
相棒の64号機は複勝率29・2%とワースト級のエンジンで不安を抱えていた。だが「ペラをたたいていったら意外と感触が良くて、レースに行く前からワクワクしてましたよ」と手応えを結果に結びつけた。
「行き足がいいからスタートも決めやすいし、握った分、舟の向きも良かった」。2日目も荒れに荒れた初日に続いて波乱を演出する。

【競輪】荒川ひかりは2節連続の決勝進出ならず「いろいろ読み違えた」/小松島ミッド

【競輪】当銘直美が覚悟の先行2着で決勝進出「絶対バックを取ろうと」/小松島ミッド

【ボートレース】北山康介が連勝で反撃「出足、行き足は確実に良くなっている」/大村ミッド

【ボートレース】60歳池田雷太はレース前に四股踏んで気合満々「足のバランスが取れた」/桐生

【競輪】原田亮太が殊勲の白星「長い距離が踏める自信はあった」/伊東
