浜松のS級レーサー鈴木宏和が、苦しみながらも準々決勝戦B・5Rを2着で通過した。
「フレームの三角とバックを交換して、足周りの状態を改善できた。エンジンもピストン交換して、ようやく戦える感じになった。それでも、いい時に比べると物足りない。キャブ調整して練習で確認してみます」。
準決勝戦で、全国屈指のダッシュ力を発揮する。
<川口オート:日刊スポーツ・キューポラ杯>◇G1◇3日目◇19日
浜松のS級レーサー鈴木宏和が、苦しみながらも準々決勝戦B・5Rを2着で通過した。
「フレームの三角とバックを交換して、足周りの状態を改善できた。エンジンもピストン交換して、ようやく戦える感じになった。それでも、いい時に比べると物足りない。キャブ調整して練習で確認してみます」。
準決勝戦で、全国屈指のダッシュ力を発揮する。

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