7Rは4枠の新田雄史(40=三重)が差し切り勝ち。6Rまで1枠が全勝のイン圧倒ムードを吹き飛ばした。

「レースするまでは1着を取れる体感ではなかったけど、ターンした後は良かった」と実戦での動きに手応えをつかんでいる。2日目8Rは絶好枠。インからきっちり逃げて、日またぎでの連勝を目指す。