フライング休み明けの滝川真由子(38=長崎)が、初日白星を手にした。
前半の1走目は1R5枠から6着に終わったが、後半7Rでは4枠から勝利。イン有利とされる進入固定レースで、差しを決めて見せた。
初日を終えた滝川は「ペラは、ほぼもらったまま。伸びは大したことがないけど、ターン回りはいい。(前操者の)江夏(満)さんが整備やペラ調整をやってくれたおかげだと思う」と声も弾んだ。
2日目は8R1枠の1回走り。渾身(こんしん)の逃げを決めて、2勝目を手にする。
<芦屋ボート>◇初日◇1日
フライング休み明けの滝川真由子(38=長崎)が、初日白星を手にした。
前半の1走目は1R5枠から6着に終わったが、後半7Rでは4枠から勝利。イン有利とされる進入固定レースで、差しを決めて見せた。
初日を終えた滝川は「ペラは、ほぼもらったまま。伸びは大したことがないけど、ターン回りはいい。(前操者の)江夏(満)さんが整備やペラ調整をやってくれたおかげだと思う」と声も弾んだ。
2日目は8R1枠の1回走り。渾身(こんしん)の逃げを決めて、2勝目を手にする。

【競輪】犬伏湧也には展開を見極められる冷静さが加わってきた/ヤマコウ

【競輪】西沢優聖が白星もレース内容を猛省「テンパってしまって…」/京王閣ミッド

【競輪】渡辺諒馬が圧勝ゴール「ペース配分も覚えていきたい」/豊橋ミッド

【競輪】岸川哲也は準決で129期のルーキーと対決「単騎戦で何とか」/京王閣ミッド

【競輪】地元の鴨下佳朋が予選を2着で突破「力勝負はしたかった」/豊橋ミッド
