東京MF河野広貴(26)が今季初ゴールとなる決勝点を決めた。
前半20分、MF田辺草民(26)の左クロスをニアサイドで合わせたヘディング弾。その1点を最後まで守りきって5試合ぶりの勝利となった。
4日にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)ビンズオン戦をアウェー・ベトナムで気温35度の中でプレー。中3日の過密日程も、20度という日本の気候が後押し。河野は「疲れてはいたけど、だいぶ涼しい。動きやすかったところはある。勝ててホッとしています」と、涼しさを味方につけて勝利をたぐり寄せた。
<明治安田生命J1:湘南0-1東京>◇第1ステージ第11節◇8日◇BMWス
東京MF河野広貴(26)が今季初ゴールとなる決勝点を決めた。
前半20分、MF田辺草民(26)の左クロスをニアサイドで合わせたヘディング弾。その1点を最後まで守りきって5試合ぶりの勝利となった。
4日にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)ビンズオン戦をアウェー・ベトナムで気温35度の中でプレー。中3日の過密日程も、20度という日本の気候が後押し。河野は「疲れてはいたけど、だいぶ涼しい。動きやすかったところはある。勝ててホッとしています」と、涼しさを味方につけて勝利をたぐり寄せた。

【仙台】岩渕弘人、敗因は「2点目奪えなかったこと」首位死守も14シュートで1点、決定力欠く

【浦和】西川周作「受け入れがたい結果」J1最多出場を記録も4失点「まだまだだぞと神様に」

【高校サッカー】藤枝東・増田瑛斗、2戦連発で決勝点も「点を取るチャンスはまだあった…」

【柏】ロドリゲス監督「完成度の高い試合」ACLEから中3日、浦和に4-0大勝

【柏】小泉佳穂、古巣浦和相手に1得点1アシスト「子どもの前で良いプレーができた」
