名古屋グランパスは土壇場のピンチを守護神がしのいだ。
試合終了直前にペナルティーエリア内でFW相馬勇紀が痛恨のハンドでPKを献上。敗色濃厚の展開でも今季12戦フルタイム出場となったGKランゲラックが足ではじいてスコアレスドローに持ち込んだ。来日3年目の守護神は「(PKを)蹴るまでに時間がかかり、戦略を考える時間があった。セーブができて良かった」と喜んだ。
<明治安田生命J1:札幌0-0名古屋>◇第13節◇29日◇札幌ド
名古屋グランパスは土壇場のピンチを守護神がしのいだ。
試合終了直前にペナルティーエリア内でFW相馬勇紀が痛恨のハンドでPKを献上。敗色濃厚の展開でも今季12戦フルタイム出場となったGKランゲラックが足ではじいてスコアレスドローに持ち込んだ。来日3年目の守護神は「(PKを)蹴るまでに時間がかかり、戦略を考える時間があった。セーブができて良かった」と喜んだ。

【欧州CL】日本選手のCL通算得点ランキング リール上田綺世は史上2人目、2クラブでゴール

韓国サッカー協会の性接待疑惑にJFA審判委員長が言及「私の立場として何か言うことは、ない」

【いわき】田村雄三監督が辞任 後任の田坂和昭氏「大きな責任と覚悟」「原点に立ち返る」

【バロンドール候補30人一覧】W杯優勝スペインからヤマルら6選手、10月ロンドンで発表

W杯でブレーク、カボベルデ40歳ボジーニャがバロンドール最優秀GK候補「すべての人に感謝」
