スペインがワールドカップ前最後の国際親善試合でチュニジアを1-0で下した。神戸に加入するMFイニエスタやDFセルヒオラモスら、ベストメンバーが先発し、ボール保持率67%と圧倒した。
前半は何度かピンチを迎えたが、途中出場のFWアスパスが後半39分にFWディエゴコスタのパスから決勝点を挙げた。アスパスは「この勝利は自信をつかむ上で大事なもの」と本番へ向けて士気を高めた。これでロペテギ監督就任後、20試合無敗(14勝6分け)。
<国際親善試合:チュニジア0-1スペイン>◇9日◇クラスノダール
スペインがワールドカップ前最後の国際親善試合でチュニジアを1-0で下した。神戸に加入するMFイニエスタやDFセルヒオラモスら、ベストメンバーが先発し、ボール保持率67%と圧倒した。
前半は何度かピンチを迎えたが、途中出場のFWアスパスが後半39分にFWディエゴコスタのパスから決勝点を挙げた。アスパスは「この勝利は自信をつかむ上で大事なもの」と本番へ向けて士気を高めた。これでロペテギ監督就任後、20試合無敗(14勝6分け)。
2018年7月16日 | ||||||||
| 試合終了 | フランス | ![]() | 4 | - | 2 | ![]() | クロアチア | |
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データ提供元:opta
