陸上南部記念(10日、北海道・厚別公園競技場)の前日練習が9日、行われた。
女子100メートル障害の木村文子(28=エディオン)、男子棒高跳びの沢野大地(35=富士通)同短距離の高平慎士(31=同)らが競技場で汗を流した。
木村は「6月の日本選手権よりは状態がいいかなと思っています。リラックスして臨みたい」と話し、参加標準記録13秒00の突破に意欲を見せていた。
陸上南部記念(10日、北海道・厚別公園競技場)の前日練習が9日、行われた。
女子100メートル障害の木村文子(28=エディオン)、男子棒高跳びの沢野大地(35=富士通)同短距離の高平慎士(31=同)らが競技場で汗を流した。
木村は「6月の日本選手権よりは状態がいいかなと思っています。リラックスして臨みたい」と話し、参加標準記録13秒00の突破に意欲を見せていた。

【陸上】吉田響が静岡・裾野市のアンバサダーに「『裾野から世界へ』を目標に」

【陸上】丸山優真、12年ぶり日本新 男子十種競技 8321点で13点記録を更新

【陸上】キプルト資格停止を短縮 CAS、ドーピング違反の6年→5年に

【陸上】青学大がチャリティーラン参加へ 原晋監督「価値のある取り組み」レッドブルが発表

【陸上】山本有真「もっとやりたいのに体が追いつかなくて…」率直な思い吐露
