日本学生陸上連合は11日、仙台市で29日に開催する全日本大学女子駅伝のエントリー選手を発表し、2連覇を目指す松山大はリオデジャネイロ五輪3000メートル障害代表の高見沢安珠らを登録した。
5000メートルで日本学生対校選手権を制した清水真帆(大阪学院大)、日本学生個人選手権で勝った1年の加世田梨花(名城大)、ユニバーシアードのハーフマラソン金メダルの棟久由貴(東農大)も名を連ねた。
日本学生陸上連合は11日、仙台市で29日に開催する全日本大学女子駅伝のエントリー選手を発表し、2連覇を目指す松山大はリオデジャネイロ五輪3000メートル障害代表の高見沢安珠らを登録した。
5000メートルで日本学生対校選手権を制した清水真帆(大阪学院大)、日本学生個人選手権で勝った1年の加世田梨花(名城大)、ユニバーシアードのハーフマラソン金メダルの棟久由貴(東農大)も名を連ねた。

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