男子100メートルに出場したサニブラウンは世界選手権後の初レース。10秒15(向かい風0・7メートル)で7位だった。
まずまずのスタートを切ったが、中盤以降が伸びず「40メートルぐらいまでは良かったが、そこからうまく切り替えられなかった」と残念がった。優勝は9秒95のブロメル(米国)。サニブラウンは、7月の世界選手権では、世界大会の日本勢では32年ロサンゼルス五輪の吉岡隆徳以来90年ぶりとなる決勝進出を果たした。
<陸上:ダイヤモンドリーグ・シレジア大会>◇6日◇ポーランド・シレジア
男子100メートルに出場したサニブラウンは世界選手権後の初レース。10秒15(向かい風0・7メートル)で7位だった。
まずまずのスタートを切ったが、中盤以降が伸びず「40メートルぐらいまでは良かったが、そこからうまく切り替えられなかった」と残念がった。優勝は9秒95のブロメル(米国)。サニブラウンは、7月の世界選手権では、世界大会の日本勢では32年ロサンゼルス五輪の吉岡隆徳以来90年ぶりとなる決勝進出を果たした。

「とにかく目立つ」箱根駅伝“山の神”が84歳祖母と大相撲へ 名古屋場所の風物詩にネット沸騰

【陸上】リレー侍が400mリレー38秒66の3着、今季ベスト届かずも表彰台/DLロンドン

【陸上】リレー侍 男子400mリレーで26年ぶり「オーバーハンドパス」実戦へ 18日DL

【箱根駅伝】予選会の最大登録が14人から16人に!出走上限人数、参加標準記録は変わらず

【陸上】「少し痩せた?」青学大・原晋監督が退院報告「リハビリします!」6月に右脚骨折で入院
