日本勢は中村直幹(東海大)が136メートル、117・5メートルの合計211・8点で9位となったのが最高だった。佐藤幸椰(雪印メグミルク)は12位。

 ロベルト・クラニェツ(スロベニア)が127・5メートル、140メートルの236・7点で優勝した。