三宅星南(関大)が83・44点で首位スタートを切った。連続ジャンプでミスがあったと振り返ったものの、「こうして点数を出せたというのは自信になる。もっともっと上を目指し、90点を安定して出せる選手になりたい」と話した。
友野一希(上野芝スケートクラブ)は69・92点で2位。本田ルーカス剛史(木下アカデミー)が69・53の3位と続いた。
昨季世界ジュニア銅メダルの壺井達也(シスメックス)は64・20で5位。
フリーは10日に行われる。
<フィギュアスケート:近畿選手権>◇9日◇尼崎スポーツの森◇男子ショートプログラム(SP)
三宅星南(関大)が83・44点で首位スタートを切った。連続ジャンプでミスがあったと振り返ったものの、「こうして点数を出せたというのは自信になる。もっともっと上を目指し、90点を安定して出せる選手になりたい」と話した。
友野一希(上野芝スケートクラブ)は69・92点で2位。本田ルーカス剛史(木下アカデミー)が69・53の3位と続いた。
昨季世界ジュニア銅メダルの壺井達也(シスメックス)は64・20で5位。
フリーは10日に行われる。

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