第2セット序盤は2-5とリードを許すも、古賀のバックアタックなどで反撃。このセットも競った展開となり、中盤に相手エースのアベルクロンビエのアタックなどでリードされたが、リベロ福留の好レシーブなどで粘る。守備からリズムをつかむと林のサービスエースなどで、このセット2度目の4連続得点をマーク。一気に突き放し25-21で連取した。

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