関西大学ラグビーの同志社大は4日、24年度の新体制を発表して、OBの中尾晃氏が副部長・総監督に就任することになった。
これまで指揮を執った宮本啓希監督(37)の退任が決まっているが、新監督は未発表となっている。
最多48度の関西制覇を成し遂げた名門ながら、23年度の関西リーグでは7戦全敗で最下位。入れ替え戦の末にAリーグ(1部)残留はしたが、復活に向けて体制を変更して新シーズンを迎えることになった。
関西大学ラグビーの同志社大は4日、24年度の新体制を発表して、OBの中尾晃氏が副部長・総監督に就任することになった。
これまで指揮を執った宮本啓希監督(37)の退任が決まっているが、新監督は未発表となっている。
最多48度の関西制覇を成し遂げた名門ながら、23年度の関西リーグでは7戦全敗で最下位。入れ替え戦の末にAリーグ(1部)残留はしたが、復活に向けて体制を変更して新シーズンを迎えることになった。

【フォーミュラE】デ・フリースが逃げ切りV、クラッシュでコース幅完全封鎖のアクシデントも

【フェンシング】男子エペ山田優が銅、パリ五輪金の加納虹輝、V経験の江村美咲は敗退 世界選手権

【フォーミュラE】Jujuが雨中のナイトデモラン「ライト当たって主人公になったような特別感」

【バスケ】レバンガ北海道に元NBAボールデンが加入 身長211cm、ポジションはPF兼C

【カーリング】帯広ジュニアが初出場初優勝、解散危機乗り越え集大成 全日本中学生選手権
