115期の小畑勝広(21=茨城)と幸田望夢(20=栃木)の栃茨ライン両者が決勝進出した。相談の結果、小畑が「僕は先頭で走りたい」と前回りを志願。幸田は「それなら番手で頑張る」と連係が決定。東京コンビが3、4番手を固めてラインは4人。四国勢の先頭を走る同期の外田心斗は強敵だが、結束力を誇示してラインから優勝者を出すつもりだ。
小畑勝広と幸田望夢が結束示すハートマーク/高松
<高松競輪:日刊スポーツ杯>◇F1◇2日目◇28日

<高松競輪:日刊スポーツ杯>◇F1◇2日目◇28日
115期の小畑勝広(21=茨城)と幸田望夢(20=栃木)の栃茨ライン両者が決勝進出した。相談の結果、小畑が「僕は先頭で走りたい」と前回りを志願。幸田は「それなら番手で頑張る」と連係が決定。東京コンビが3、4番手を固めてラインは4人。四国勢の先頭を走る同期の外田心斗は強敵だが、結束力を誇示してラインから優勝者を出すつもりだ。

【競輪】守沢太志「今回は気合と根性です」不振がうそのような大立ち回りで決勝へ/伊東

【ボートレース】香川素子はF休み明けでも問題なし「スタートは決めづらくない」/大村ミッド

【ボートレース】まさか予選敗退…山口達也は凡退続きに「土屋智則ならこんなことならん」/桐生

【ボートレース】鎌倉、守屋、遠藤、常滑G1トコタンキングに周年初女子レーサー3人参戦/来社

【ボートレース】愛犬パワーも味方に山川波乙が奮闘2着「出足はいい方向」/丸亀
