ランク1位の鈴木圭一郎(23=浜松)が、楽々と1着をもぎ取った。11Rは5枠から圧巻のスタートを決めて、すぐに先頭へ。「スタートは切れた。エンジンはそこまで良くないので、コースが小さくなった」。2日目には3秒329の自己ベストを出したが、現状には満足していない。「2日目がピーク。粗さが気になる。下周りをばらし、メタルを換えて組み直す」と、最後の調整に全力投球の構えだ。
鈴木圭一郎が楽々と1着も「粗さが気になる」/山陽
<山陽オート:共同通信社杯プレミアムカップ>◇特別G1◇4日目◇24日
<山陽オート:共同通信社杯プレミアムカップ>◇特別G1◇4日目◇24日
ランク1位の鈴木圭一郎(23=浜松)が、楽々と1着をもぎ取った。11Rは5枠から圧巻のスタートを決めて、すぐに先頭へ。「スタートは切れた。エンジンはそこまで良くないので、コースが小さくなった」。2日目には3秒329の自己ベストを出したが、現状には満足していない。「2日目がピーク。粗さが気になる。下周りをばらし、メタルを換えて組み直す」と、最後の調整に全力投球の構えだ。

【競輪】川越宏臣は決勝進出も2着に悔しさ「連勝で勝ち上がりたかった」/奈良ミッド

【競輪】原田礼が思い通りの展開で1着「最後は追い込んだだけですね」/奈良ミッド

【競輪】荒川ひかりは2節連続の決勝進出ならず「いろいろ読み違えた」/小松島ミッド

【競輪】当銘直美が覚悟の先行2着で決勝進出「絶対バックを取ろうと」/小松島ミッド

【ボートレース】北山康介が連勝で反撃「出足、行き足は確実に良くなっている」/大村ミッド
