古性優作(32=大阪)が番手から直線差し切って今年初優勝、昨年7月の福井以来となるG39度目Vを果たした。
2着には地元の東口善朋が入り、3着が寺崎浩平、4着も地元の藤田勝也と近畿勢が期待に応えた。
大会4日間の総売り上げは56億3452万5000円で、目標の58億円には届かなかった。
<和歌山競輪:和歌山グランプリ>◇G3◇最終日◇14日
古性優作(32=大阪)が番手から直線差し切って今年初優勝、昨年7月の福井以来となるG39度目Vを果たした。
2着には地元の東口善朋が入り、3着が寺崎浩平、4着も地元の藤田勝也と近畿勢が期待に応えた。
大会4日間の総売り上げは56億3452万5000円で、目標の58億円には届かなかった。

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