日本代表の森保一監督(50)がセレッソ大阪-サンフレッチェ広島戦を視察し、東京五輪を目指す若い世代に熱視線を送った。
広島は19歳GK大迫、20歳MF松本泰がフル出場。森保監督は「五輪世代の選手が、J1の舞台でいい経験を積めるよう試合に出てほしい。若い選手がどんどん出てきてほしい」。負傷中のGK林に代わって3試合1失点の活躍の大迫は「5月にはU-20W杯もあるし、経験していきたい」と意気込んだ。
<明治安田生命J1:C大阪0-1広島>◇第3節◇9日◇ヤンマー
日本代表の森保一監督(50)がセレッソ大阪-サンフレッチェ広島戦を視察し、東京五輪を目指す若い世代に熱視線を送った。
広島は19歳GK大迫、20歳MF松本泰がフル出場。森保監督は「五輪世代の選手が、J1の舞台でいい経験を積めるよう試合に出てほしい。若い選手がどんどん出てきてほしい」。負傷中のGK林に代わって3試合1失点の活躍の大迫は「5月にはU-20W杯もあるし、経験していきたい」と意気込んだ。

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