途中出場のセレッソ大阪DF片山瑛一が、勝利を決定づけるJ1初ゴールを決めた。後半40分にゴール前でこぼれ球を押し込んだ。
「こぼれるかもと考えてゴール前に詰めていた。落ち着いて決められることができてよかった」。
ロティーナ監督も「昨年よりいい状態。ゴールにより近い位置でプレーできている」と評価した。
<明治安田生命J1:C大阪2-0清水>◇第3節◇8日◇ヤンマー
途中出場のセレッソ大阪DF片山瑛一が、勝利を決定づけるJ1初ゴールを決めた。後半40分にゴール前でこぼれ球を押し込んだ。
「こぼれるかもと考えてゴール前に詰めていた。落ち着いて決められることができてよかった」。
ロティーナ監督も「昨年よりいい状態。ゴールにより近い位置でプレーできている」と評価した。

U21大岩剛監督「しっかりと準備を進めていきたい」男女アジア大会組み合わせ決定

Jリーグ新シーズンの飲水タイムとクーリングブレーク実施ルール決定 ハイドレーションは導入なし

【東京V】浦和から契約解除の柴戸が加入「このような機会をいただいた関係者の皆様に心から感謝」

ネイマール、ポーカー大会出場を批判するファンに「人生をそんなに真剣に受け止めるな」

アルゼンチンで決勝再戦を求める運動に6万人以上が署名
