わずか3秒差の決着-。
東京国際大が14位で上位13校の本戦切符を逃した。
上位10人の合計タイムが10時間39分50秒。13位の山梨学院大は10時間39分47秒で、その差は3秒だった。
東京国際大は全体トップの最有力候補に挙げられていたリチャード・エティーリ(1年)にハプニングが起きた。先頭集団に位置していた8キロ過ぎで、後ろを見ながら走っていたところ転倒。期待のルーキーの失速も響き、涙をのんだ。
<第100回箱根駅伝予選会>◇14日◇東京・陸上自衛隊立川駐屯地~立川市街地~国営昭和記念公園◇ハーフマラソン(21・0975キロ)
わずか3秒差の決着-。
東京国際大が14位で上位13校の本戦切符を逃した。
上位10人の合計タイムが10時間39分50秒。13位の山梨学院大は10時間39分47秒で、その差は3秒だった。
東京国際大は全体トップの最有力候補に挙げられていたリチャード・エティーリ(1年)にハプニングが起きた。先頭集団に位置していた8キロ過ぎで、後ろを見ながら走っていたところ転倒。期待のルーキーの失速も響き、涙をのんだ。

【東日本実業団駅伝】前回覇者GMOは黒田朝日 吉田祐也、三浦龍司らアジア大会代表勢も登録

【陸上】男子マラソン競歩で世界新の川野将虎「ずっと熱い気持ちを」仲間の競技復帰の吉報受け

「私服姿も本当にかわいい」中島ひとみ“韓国大満喫”オフショットを公開…パーカ&デニム姿も

【陸上】人気の“ムキムキ女子ジャンパー”「波瀾万丈の陸上人生でした」香川で引退試合

【全日本大学女子駅伝】V奪還の名城大「当たり前のことを当たり前にやる」過去2年低迷から再建
