9月に行われた陸上の世界選手権女子100メートル障害に出場した中島ひとみ(30=長谷川体育施設)が、8日までにインスタグラムを更新。専門外の成年女子100メートルに出場して2位となった6日の国民スポーツ大会を振り返った。
兵庫県出身で「大好きな兵庫の力に少しでもなれたらと思って出場した国スポ」という中島に対し、同じ兵庫県出身で世界陸上のやり投げ代表の武本紗栄から「来年は二刀流?」とのコメントが寄せられ、中島は「少年の部にしてくれてまずありがとうな??」と返していた。
9月に行われた陸上の世界選手権女子100メートル障害に出場した中島ひとみ(30=長谷川体育施設)が、8日までにインスタグラムを更新。専門外の成年女子100メートルに出場して2位となった6日の国民スポーツ大会を振り返った。
兵庫県出身で「大好きな兵庫の力に少しでもなれたらと思って出場した国スポ」という中島に対し、同じ兵庫県出身で世界陸上のやり投げ代表の武本紗栄から「来年は二刀流?」とのコメントが寄せられ、中島は「少年の部にしてくれてまずありがとうな??」と返していた。

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