どーもです。PRGR「サイエンスフィット」の結果、シャンクの原因がなんとなくわかり、その解決方法となる(かもしれない)練習方法も伝授していただきました。その夜向かった練習場では、性懲りもなくシャンクの連発と試打クラブの結果を出せず、退散となりました。その翌週、以前から決まっていた会社の同僚とのラウンドでは1度だけシャンクが出るも、まずまずの結果でした。そのラウンドレポは後日アップしますが、今日はその足で向かった試打の結果を紹介しておきます。これを見でいただければ…って。つまり、言い訳の回です(汗)
ラウンドで1度シャンクは出ましたが、PRGR「サイエンスフィット」宮川統括から伝授された素振りで、その後は何とかシャンクは出ませんでした。「これは、もしかしてイケるんじゃねぇ?」と、メトログリーン東陽町へ!!
クラブ計測でお世話になっているショップの店主にあいさつすると、「マジで大丈夫ですか?」と心配の言葉をかけて頂きましたが、「マジでダメです」と返すしかありません。「今日も打ち直しにきました」。今回打っている試打クラブの計測もして頂きましたが、こんな状態なのでアップできずじまい。「今日こそは!!」。そんな思いでしたが、その思いは試打開始早々に打ち砕かれるのでした。
52度でウォームアップ後、いよいよ試打へ。1球目はまずまずでしたが、それでも#7(30度)で154y、ややフック強め。このフックをちょっと抑えようとした2球目にシャンク!! そのシャンクを抑えるべく、宮川統括から伝授された素振り後の3球目は、シャンクこそ出なかったけど、なんか気持ち良く振れず、134yって。僕の中では“カット打ち気味にかち上げている”ような感じなんです。分かっていても、それを修正する術がありません。
「念のため、打点を確認してみようかな・・・」
そう思って、打点シールを貼って打ってみた1球目でハーシャンク!
その弾道データ
続けて2球目。感覚的には完全なシャンク!!
その弾道データ
「まさか3球続けては…」で挑んだ3球目もシャンク!!!
その弾道データ
奇跡的に3球とも完全に打点が一致していますが、スカイトラックの弾道データはバラバラ。つまり、スイング自体がバラバラということですよね…(涙)
こうなってはもはや時間とお金のムダ。試打はあきらめ、アプ練に切り替えわずか15分ほどで肩を落として練習場を出ることになるのでした。
もしかして、マジで試打イップス!?
そんなわけで、まだまだ更新はラウンドレポのみになりそうです。









