個人総合で初出場だった世界選手権12位の喜田純鈴(エンジェルRG・カガワ日中)がボール、クラブを演技して4種目合計63・050点で4位に入り、30日からの決勝に進出した。
シニア2人、ジュニア1人の合計得点で争うクラブ対抗ではエンジェルRG・カガワ日中が3位で決勝に進み、安達クが5位で敗退した。
世界選手権で個人種目別フープ銅メダルの皆川夏穂(イオン)や個人総合金メダルのディナ・アベリナ(ガスプロム=ロシア)は決勝から登場する。
<新体操:イオン杯世界クラブ選手権>◇29日◇東京体育館◇予選2種目
個人総合で初出場だった世界選手権12位の喜田純鈴(エンジェルRG・カガワ日中)がボール、クラブを演技して4種目合計63・050点で4位に入り、30日からの決勝に進出した。
シニア2人、ジュニア1人の合計得点で争うクラブ対抗ではエンジェルRG・カガワ日中が3位で決勝に進み、安達クが5位で敗退した。
世界選手権で個人種目別フープ銅メダルの皆川夏穂(イオン)や個人総合金メダルのディナ・アベリナ(ガスプロム=ロシア)は決勝から登場する。

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