男子シングルス1回戦で国際大会4連勝中の桃田賢斗(NTT東日本)はインドネシア選手を21-9、14-21、21-15で破り、2回戦に進んだ。

 大会はトップ選手が争う「スーパーシリーズ」の一つ下の「グランプリゴールド」に当たる。