平昌冬季五輪代表(ピョンチャンオリンピック)の小林陵侑(土屋ホーム)が129・5メートル、125メートルの合計279・8点で個人戦自己最高の6位に入った。兄の小林潤志郎(雪印メグミルク)も122・5メートル、127メートルの279・1点で7位となった。
▽小林陵侑の話 特に表彰台は意識していなかったが(2回目も)もうちょっといいジャンプをしたかった。悔しい。
<ノルディックスキー・ワールドカップ(W杯):ジャンプ男子>◇個人第16戦◇4日◇フィンランド・ラハティ(ヒルサイズ=HS130メートル)
平昌冬季五輪代表(ピョンチャンオリンピック)の小林陵侑(土屋ホーム)が129・5メートル、125メートルの合計279・8点で個人戦自己最高の6位に入った。兄の小林潤志郎(雪印メグミルク)も122・5メートル、127メートルの279・1点で7位となった。
▽小林陵侑の話 特に表彰台は意識していなかったが(2回目も)もうちょっといいジャンプをしたかった。悔しい。

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