平昌冬季五輪代表(ピョンチャンオリンピック)の小林陵侑(土屋ホーム)が129・5メートル、125メートルの合計279・8点で個人戦自己最高の6位に入った。兄の小林潤志郎(雪印メグミルク)も122・5メートル、127メートルの279・1点で7位となった。
▽小林陵侑の話 特に表彰台は意識していなかったが(2回目も)もうちょっといいジャンプをしたかった。悔しい。
<ノルディックスキー・ワールドカップ(W杯):ジャンプ男子>◇個人第16戦◇4日◇フィンランド・ラハティ(ヒルサイズ=HS130メートル)
平昌冬季五輪代表(ピョンチャンオリンピック)の小林陵侑(土屋ホーム)が129・5メートル、125メートルの合計279・8点で個人戦自己最高の6位に入った。兄の小林潤志郎(雪印メグミルク)も122・5メートル、127メートルの279・1点で7位となった。
▽小林陵侑の話 特に表彰台は意識していなかったが(2回目も)もうちょっといいジャンプをしたかった。悔しい。

【陸上】男子100m 準決でアジア歴代2位9秒91プリポン決勝へ タイ史上3人目の偉業狙う

【競泳】日本は37個メダル獲得、自国開催生かし所属先コーチも会場へ「競泳ニッポン復活」監督

【陸上】女子7種競技日本記録の田中友梨、同種目初の金メダル「ただのアジア大会ではなく…」

【競泳】池江璃花子、アジア大会にお別れ「30年はないんじゃないですかね」メダル通算13個獲得

【競泳】池江璃花子「楽しかったです」体調万全ではない中で50mバタ銅、400mリレー銀
