アイスダンスのリズムダンス(RD)が行われ、22年北京五輪団体銅メダルの小松原美里、尊組(倉敷FSC)は自己ベストに0・10点差の68・78点で出場14組中4位スタートとなった。折原裕香、ユホ・ピリネン組(フィンランド)は69・06点で3位。

ジュニア男子のショートプログラム(SP)は、佐々木晴也(京都大)が63・14点で首位、垣内珀琉(ひょうご西宮FSC)が59・15点で2位発進とした。