日米大学野球選手権(7月12~16日、愛媛・松山ほか)の日本代表選手選考合宿が20日、神奈川県平塚市の平塚球場で始まり、早大の斎藤佑樹投手ら代表候補選手50人が、試合形式の練習に臨んだ。
斎藤は7回から登板し2回を投げ、高めに浮いた球を狙われ2四死球に3長短打を浴び4失点とさんざんだった。日本代表の榎本保監督(近大)は「結果は全然気にしません。本番では強いものを持っていると信じています」と話した。
合宿は22日まで行われ、同日に代表メンバー22人が発表される予定。
日米大学野球選手権(7月12~16日、愛媛・松山ほか)の日本代表選手選考合宿が20日、神奈川県平塚市の平塚球場で始まり、早大の斎藤佑樹投手ら代表候補選手50人が、試合形式の練習に臨んだ。
斎藤は7回から登板し2回を投げ、高めに浮いた球を狙われ2四死球に3長短打を浴び4失点とさんざんだった。日本代表の榎本保監督(近大)は「結果は全然気にしません。本番では強いものを持っていると信じています」と話した。
合宿は22日まで行われ、同日に代表メンバー22人が発表される予定。

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