伊志嶺主将英語で宣誓ホテルで開会式
日本で初開催する世界大学野球選手権が30日、神宮などで開幕する。
開幕前夜の29日、全8チームの選手団が参加し、都内のホテルで開会式が行われた。選手を代表して日本の伊志嶺翔大主将(4年=東海大)が「国とチームの勝利のためにフェアプレーで戦うことを誓います」と、英語で選手宣誓を行った。レセプションでは、法大応援部がエールを送った。大会初参加のスリランカ代表選手が「感動と驚きを与えたい」とあいさつすると大きな拍手が起こった。
[2010年7月30日9時14分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
最新ニュース
- 東芝が2年連続8強/都市対抗 [2日23:02]
- 住友金属鹿島、ヤマハなど8強/都市対抗 [2日22:49]
- ヤマハ、2年連続8強入り/都市対抗
[2日19:13]
- 今は、がむしゃらに結果を (ウエスタン一番星) [9月2日]
- 元巨人、横浜、ランカスター・仁志敏久/引退後記 (「ニッカン今井でございます」) [9月2日]
- 城島のいらだちに見た「幸せな9月」 (虎番ブログ) [8月31日]
- 退場劇にもオレ流こだわり (ドラ番ブログ) [8月31日]
- 森福と裸で語り合ったあの日 (鷹番日記) [8月31日]
ソーシャルブックマーク