福知山成美・椎名「堂々とした宣誓を」
甲子園大会の選手宣誓は福知山成美(京都)の椎葉一勲(かずひろ)主将(3年)に決まった。選手宣誓は各地区の決勝後、希望者が募られ、地方大会最後の優勝校の主将がクジを引くことになっていた。27日、大トリで決勝を終えた南大阪の近大付・松本弦貴主将(3年)が福知山成美を引いた。椎葉は「緊張すると思うが、堂々とした宣誓をしたい。せっかくチャンスを与えられたので、しっかりやろうと思う。楽しみです」と語った。
[2008年7月28日12時8分 紙面から]
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 肩マーク規定抵触?佐渡から島消えた
[27日08:21] - 甲子園歴史館でセンバツ特集展 [24日15:42]
- 北海・玉熊 監督信頼「佑特権」
[23日12:32] - 北海 浜松合宿帰道「走攻守」手応え
[22日11:25] - 静清・南フェースガードで練習復帰
[18日11:40]
- 明大が一歩リードか/東京6大学野球展望 (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [4月8日]
- 【番外編】元西武・小野剛氏が被災者を芦ノ牧ホテルへ受け入れ (「ニッカン今井でございます」) [3月24日]
- センバツ1回戦の見所<後> (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [3月19日]
- センバツ1回戦の見所<前> (矢島彩「アマ~い野球ノート」) [3月18日]
- 野球がうまけりゃそれでいいのか? (鷹番日記) [3月1日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは