【坂口正大元調教師のG1解説】ドラマ凝縮のGP、メイショウタバル勝因は絶妙ペースと馬場適性
<宝塚記念>◇15日=阪神◇G1◇芝2200メートル◇3歳上◇出走17頭絵になるグランプリでした。武豊騎手のガッツポーズ、石橋調教師との抱擁、そして松本好雄オーナーの笑顔。優勝騎手インタ…[続きを読む]

G1レース翌日に更新。時に優しく、たまに厳しく。G1回顧です
<宝塚記念>◇15日=阪神◇G1◇芝2200メートル◇3歳上◇出走17頭絵になるグランプリでした。武豊騎手のガッツポーズ、石橋調教師との抱擁、そして松本好雄オーナーの笑顔。優勝騎手インタ…[続きを読む]
<安田記念>◇8日=東京◇G1◇芝1600メートル◇3歳上◇出走18頭格が違いました。直線に向いて、坂を上がり始めても、川田騎手の手綱は微動だにしません。残り200メートルを示すハロン棒…[続きを読む]
<ダービー>◇1日=東京◇G1◇芝2400メートル◇3歳牡牝◇出走18頭現代競馬における理想の競走馬でしょう。クロワデュノールのセンスに何より感服しました。もちろん、北村友騎手の冷静なエ…[続きを読む]
<オークス>◇25日=東京◇G1◇芝2400メートル◇3歳牝◇出走18頭発表は良馬場でも“道悪適性”を問われる競馬になりました。東京芝コースは前日までの雨で午前中はやや重。オークスの2レ…[続きを読む]
<ヴィクトリアM>◇18日=東京◇G1◇芝1600メートル◇4歳上牝◇17頭すごい末脚でした。勝ったアスコリピチェーノはもちろんですが、2着クイーンズウォーク、3着シランケド、この3頭だ…[続きを読む]
