◆川上憲伸(かわかみ・けんしん)
徳島・徳島商高から明大に進み、98年にドラフト1位で中日に入団、その年14勝6敗で新人王になった。04年には17勝7敗の最多勝でリーグ優勝に貢献し、最優秀選手と沢村賞を獲得。06年もリーグトップの17勝で最多奪三振のタイトルも獲得した。08年は北京五輪代表に選ばれた。通算成績は112勝72敗1セーブ、防御率3・22。179センチ、90キロ。右投げ右打ち。33歳。徳島県出身。
◆川上憲伸(かわかみ・けんしん)
徳島・徳島商高から明大に進み、98年にドラフト1位で中日に入団、その年14勝6敗で新人王になった。04年には17勝7敗の最多勝でリーグ優勝に貢献し、最優秀選手と沢村賞を獲得。06年もリーグトップの17勝で最多奪三振のタイトルも獲得した。08年は北京五輪代表に選ばれた。通算成績は112勝72敗1セーブ、防御率3・22。179センチ、90キロ。右投げ右打ち。33歳。徳島県出身。

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