ソフトバンク柳田悠岐外野手(27)がパ・リーグ最優秀選手賞を初受賞した。今季は打率3割6分3厘、34本塁打、99打点で自己最高のシーズンを送った。
最大の目標だったトリプルスリーも達成。試合の流れを変えるホームランも多く、2連覇の原動力になった。「いろんな監督、コーチ、裏方さん、チームメートに感謝したい。評価してもらい、光栄です。目標を達成し、日本一にもなったし、いいシーズンになった。ここからが勝負になる。毎年、いい成績を残したい」とさらなる飛躍を誓った。
ソフトバンク柳田悠岐外野手(27)がパ・リーグ最優秀選手賞を初受賞した。今季は打率3割6分3厘、34本塁打、99打点で自己最高のシーズンを送った。
最大の目標だったトリプルスリーも達成。試合の流れを変えるホームランも多く、2連覇の原動力になった。「いろんな監督、コーチ、裏方さん、チームメートに感謝したい。評価してもらい、光栄です。目標を達成し、日本一にもなったし、いいシーズンになった。ここからが勝負になる。毎年、いい成績を残したい」とさらなる飛躍を誓った。

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