ヤクルトのエース小川泰弘(26)が2度目のブルペン入り。捕手を座らせてから約60球も連続してクイックモーションで投げ込むなど、課題克服への強い意欲を示した。「意識付け。日によって入れていこうと思っている」と話した。
早々に技術練習に着手するのは、早めの仕上がりに手応えを感じているからだ。オフの取り組みと同様、キャッチボールで遠投の時間を長めにしており「クイックでフォームが小さくならないように。まずは球の勢い、強さを出すこと」と頼もしかった。
ヤクルトのエース小川泰弘(26)が2度目のブルペン入り。捕手を座らせてから約60球も連続してクイックモーションで投げ込むなど、課題克服への強い意欲を示した。「意識付け。日によって入れていこうと思っている」と話した。
早々に技術練習に着手するのは、早めの仕上がりに手応えを感じているからだ。オフの取り組みと同様、キャッチボールで遠投の時間を長めにしており「クイックでフォームが小さくならないように。まずは球の勢い、強さを出すこと」と頼もしかった。

【まとめ】松井秀喜氏巨人新監督「ゴジラ」甲子園5打席敬遠、巨人4番、ヤンキース…写真振り返り

広島ドラ2立命大・西野啓也「気持ちのこもったボール」“ドラ2コンビ”で同大に勝利、有終の美

関西学生野球秋季リーグの全日程終了 最優秀選手、最優秀投手は関学大の飯田泰成がダブル受賞

【ソフトバンク】コンさんとギーさんのため センター周東「捕れるところは僕が」攻撃的布陣カバー

【ソフトバンク】山本祐大「ワクワク」古巣との日本シリーズ「大きく変わっている選手はいない」
