日本ハムのブランドン・レアード内野手(29)が、同点の5回2死一、二塁の場面で、左前へ勝ち越し適時打を放った。
3回は満塁の好機に空振り三振。「チャンスをつぶしていたから、『今度こそ』という思いだったよ。バッティングカウントだったし、思いきって行った」と振り返っていた。
<日本ハム4-2ロッテ>◇14日◇東京ドーム
日本ハムのブランドン・レアード内野手(29)が、同点の5回2死一、二塁の場面で、左前へ勝ち越し適時打を放った。
3回は満塁の好機に空振り三振。「チャンスをつぶしていたから、『今度こそ』という思いだったよ。バッティングカウントだったし、思いきって行った」と振り返っていた。

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