西武ドラフト2位の牧田和久投手(26=平成国際大)と3年目の野上亮磨投手(23)が10日、宮崎・南郷キャンプで300球以上を投げ込んだ。野上は屋外ブルペンでただ1人になったが、残った渡辺監督らに見守られて熱投。最後は打者を想定して外角低めにズバリと決めた。
この日、捕手を立たせて投球した岸は「300球ってすごい。1度もない」と目を丸くしていた。
[2011年2月10日16時26分]ソーシャルブックマーク
西武ドラフト2位の牧田和久投手(26=平成国際大)と3年目の野上亮磨投手(23)が10日、宮崎・南郷キャンプで300球以上を投げ込んだ。野上は屋外ブルペンでただ1人になったが、残った渡辺監督らに見守られて熱投。最後は打者を想定して外角低めにズバリと決めた。
この日、捕手を立たせて投球した岸は「300球ってすごい。1度もない」と目を丸くしていた。
[2011年2月10日16時26分]ソーシャルブックマーク

【ソフトバンク】首位快走から一転「お盆休み」最下位楽天に連敗し3カ月ぶりの3連敗

【甲子園】三重が履正社を破り12年ぶり8強 序盤の5点を堅守と3投手継投で守り切る

【甲子園】3年ぶりベスト8目指す仙台育英、先発は2年の福井勇翔 宮城大会含めて今夏初先発

【甲子園】重かった2回までの大量5失点 履正社が三重に敗れる

【甲子園】仙台育英-拓大紅陵 三重12年ぶり 智弁和歌山5年ぶり 天理8強一番乗り/速報中
