阪神小嶋達也投手(26)が17日、兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で今季初のブルペン投球を行った。立ち投げで約20球を投じ、捕手を座らせて直球のみ60球。「キャッチボールで座らせても大丈夫な感じだった。早い段階からアピールしていくことも大事」と早期実戦登板に向けて調整を進めていくつもりだ。
阪神小嶋達也投手(26)が17日、兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で今季初のブルペン投球を行った。立ち投げで約20球を投じ、捕手を座らせて直球のみ60球。「キャッチボールで座らせても大丈夫な感じだった。早い段階からアピールしていくことも大事」と早期実戦登板に向けて調整を進めていくつもりだ。

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