ヤクルトは広島戦の2回の攻撃中、2死一塁の場面で降雨コールドが決まった。

 小川淳司監督(54)は「ピッチャーを使ってしまったのはお互いさま。朝早く東京から移動してきて、この蒸し暑くて集中しにくい中でやるより、いいコンディションでやらせてあげたいとは思います」と話した。