巨人村田修一内野手(32)が、7月のセ・リーグ打者部門月間MVPを受賞した。6日の試合前、福島・郡山市の開成山球場で会見を行った。
7月は月間打率が自己最高の4割6厘。打点も20を稼ぎ、チームの首位堅守を支えた。「安定して状態が良かった。グリップの位置を少し下げたのがうまくはまったのは感じている。優勝をかけて、厳しい戦いが続く。好調を維持して貢献していきたい」と話した。
巨人村田修一内野手(32)が、7月のセ・リーグ打者部門月間MVPを受賞した。6日の試合前、福島・郡山市の開成山球場で会見を行った。
7月は月間打率が自己最高の4割6厘。打点も20を稼ぎ、チームの首位堅守を支えた。「安定して状態が良かった。グリップの位置を少し下げたのがうまくはまったのは感じている。優勝をかけて、厳しい戦いが続く。好調を維持して貢献していきたい」と話した。

【甲子園】健大高崎-八幡商 有明-立命館宇治ほか 東海大甲府が11年ぶり白星/速報中

【DeNA】「横濱漢祭 2026」の応援元帥で「AIアントニオ猪木」の登場が決定

【西武】右肩手術から復活の黒木優太が1軍合流へ 開幕時不在のタフネス3人衆が全員1軍に

【阪神】大勝の終盤で光った代打の1点「まだまだプレーしたい、選手の強さがさらに必要」藤川監督

【甲子園】鶴岡東・菅野琳央「こういう気持ちで投げるとこはもうないと思うけど…」敗戦も充実感
